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チョコレート TPO

チョコレートをよりおいしく食べるルール

チョコレートのおいしさを100%堪能するために、実践してほしいルールをお教えします。まず、保存法から。冷蔵庫に保存する場合は、チョコレートを箱ごと二重にしたビニール袋に入れます。チョコレートは香りが移りやすいので、しっかりと密封するのがポイント。食べるときはビニール袋に入れたまま冷蔵庫から取り出し、室温になるまで2時間ほど置きます。このひと手間をかけることでカカオの香りと食感、甘さが驚くほど変わります。そして口の中に入れたら、噛まずに舌の上でゆっくり溶かしてベルベットのような滑らかな感触を味わいましょう。香ばしいカカオの風味に続いて、次第に甘さが口いっぱいに広がっていきます。お気に入りの飲み物と一緒に、至福のひとときを愉しんでください。

チョコレートと飲み物のマリアージュ

あなたはチョコレートを食べるとき、どんな飲み物を選んでいますか。
最もポピュラーなのがコーヒー、エスプレッソ、カプチーノや紅茶とのマリアージュ。
ちなみにヨーロッパのカフェではコーヒーにプチ・チョコをつけてくれるところが多いようです。紅茶は香り高いダージリンやアールグレーなども人気です。ちょっと意外なところでは抹茶、和菓子の代わりに甘めのチョコレートでいただく。このおもてなしは外国の方にも喜ばれそうです。大人ならではの愉しみ方が、アルコールとのマリアージュ。最近、注目されているのがデザートワインとの組み合わせです。チョコレートと同じ甘みやフルーツの香りを持つ甘口ワインとの相性は、意外と濃厚すぎず絶妙です。普通のワインは、白・赤共に酸味の強いものより甘さやコクのあるものがおすすめです。この他、ブランデーやウイスキーなどもチョコレートマニアの定番です。また、お祝いごとなどの晴れの日には、シャンパンと一緒にというのも格別です。

食べるタイミングがポイント、チョコレートマジック!

さまざまな効能を持つチョコレートは、食べるタイミングによってマジックを発揮してくれます。たとえば、集中力や記憶力を必要とする試験や大事な会議などのときは1時間前に、ダイエットなどで食欲を抑えたいときは2時間前、リラックスして眠りたいときは1時間~2時間前がベストと言われています。食べる量は、板チョコの約4分の1~2分の1が目安です。また、1日に50g(板チョコの約半分)のチョコレートを食べるのは、美容と健康にもいいという説もあります。

TPOに合わせてチョコレートを選んでみましょう

ときには、目的に応じてチョコレートの種類をセレクトしてみましょう。空腹を抑えたいときや、登山やキャンプ、スポーツなどでエネルギー補給をしたいときはカカオマスとココアバター、砂糖とミルクがたっぷり入ったミルクチョコレートを。ダイエットを考えている人には、ミルクと砂糖が少なめでカカオマスの含有量が70%以上のダークチョコレートがおすすめです。リラックスしたいときには、アルコールの入ったチョコレートを選ぶのもいいでしょう。

がんばった自分へのご褒美にチョコレートを!

大きな仕事が終わって思わず "Good Job!"と言いたいとき、ちょっと贅沢なチョコレートを自分へのご褒美に贈ってみませんか。上品な甘さとなめらかな口どけのチョコレートは張りつめていた気持ちを優しく癒し、次への活力を養ってくれます。
小さくても大きな元気をくれるチョコレートは、エールを送りたくなる友人へのプレゼントにも最適です。

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